KAMUI chalk
KAMUIタップの能力をより引き出すために、従来品とは一線を画す高機能チョークの可能性を探求。
材料、つなぎ、耐熱性、粒度分布など幾度ものテストを繰り返し、理想的な配合を確立したKAMUI chalk。
キューミスを防ぎ、より機能的に安定した手球のグリップを可能に。

 
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Larger Sweet Spot

チョークの粒子の微小化によりグリップ力を向上させ、限界撞点の拡大を実現。

 

More Accurate Aim

グリップ力の向上により横方向へのスピンの量を増大させトビを低減。

 
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KAMUI chalk 0.98
グリップ力とノリを追求し、
究極の限界撞点を可能にした。
キューミスが許されない場面に。
KAMUI chalk 1.21
耐耗性と硬度の向上により、
塗り心地を高め手球への付着を軽減。
総合的なプレイアビリティの向上に。
KAMUI chalk 性能表

 
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トーステン・ホーマン

― 初めてKAMUIチョークを使用したのはいつですか?

2011年4月に開催されたフィリピンオープンの一週間前でした。

― 初めて使った時の感想は?

初めは柔らかさと滑らかさに戸惑いましたが、すぐに従来のチョークとの違いに気付きました。

― どのように普通のチョークと違いましたか?

ミスキューが本当に少なくなりました。タップの状態が悪くない場合は撞点さえ間違えなければミスキューすることはないと思います。KAMUIチョークは私のプレイアビリティを向上させ、その結果初めて使用したフィリピンオープンでいきなり優勝することができました。

― KAMUIチョークを使うことで技術面においてメリットはありましたか?

従来のチョークと比較するとKAMUIチョークはより下の撞点を撞くことができると思います。限界撞点が広く、グリップ力が高いため安心して外側の撞点を撞くことができるので、限界撞点付近を撞くような様々なショットが可能になりました。

― では技術面以外では何か変化がありましたか?

KAMUIチョークを使うことによって自分のプレイに対してより自信を持てるようになりました。

トーステン・ホーマン

― 具体的にどのような場面で自信を持てるようになったのですか?

従来のチョークでは下の撞点で捻りを効かせて殺し球をする際に、ミスキューをすることが多く、自分が本来撞きたい撞点より少し内側を狙うように自然と調整をしていました。その結果、思い通りのポジションプレーができないことがありました。KAMUIチョークを使うとミスキューの心配がないため、自分の狙い通りの撞点を撞け、自信を持って手球をコントロールできるようになったのです。

― 最後にKAMUIチョークについてコメントをお願いします。

一度ミスキューの心配をし始めるとプレイに集中できず、思ったようなパフォーマンスができなくなるものです。その点においてKAMUIチョークを使用するとミスキューに対しての不安が無くなるので、自分のプレイに集中できるようになりました。KAMUIチョークは技術面でもメンタル面でも自分のプレイの質を向上させてくれました。

 
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